【ヒンディー語】よく聞く単語集

臆病者のおっくんです。失敗と挫折だらけの人生ですが、実際の経験によって得た知識を同じような悩みを抱える読者の皆さまと共有したいと思います。

今回は語学に関係する内容です。おっくんには、これまで1回の留学経験(アメリカ)、3回の海外出張経験(中国×1回、インド×2回)と1回の海外駐在経験(インド)がありますが、インドでの生活/ビジネスは、おっくんの語学力不足を差し引いてもサバイバル。

この記事は、インドでの生活/ビジネスにおける負担を少しでも和らげるための記事です。

 

インドで生活していると、異なる州出身のインド人同士がヒンディー語で会話をしている場面によく遭遇します。

英単語が混じっていたりすると、少し意味が分かって面白いですが、もっと意味が分かるように、以下のような単語集を作ってみました。

チャロ 行こう チャルナー=行くの命令形
チャリエ 行きましょう チャルナー=行くの命令形(丁寧)
チャレン 行きましょうか チャルナー=行くの不確定未来形
ミリエーガー 会ってください ミルナー=会うの依頼形
ミレーガー 会うでしょう ミルナー=会うの未来形
アエガー 来るでしょう アーナー=来るの未来形
アイエ 来てください アーナー=来るの命令形(丁寧)
スニエ 聞いてください、すみません スンナー=聞くの命令形(丁寧)
キージェ ~してください カルナー=するの命令形(丁寧)
カレンゲー ~するでしょう カルナー=するの未来形
ハマーラー 私たちの ハム=私たちはの属格
ホーギャー 何があった ジャーナー=行くの完了形
アゲ
ディージェ ~ください デーナー=与えるの命令形(丁寧)
ラグター ~と思う

おっくんは現在英語力の向上で手一杯ですが、今後少しずつヒンディー語の勉強をしていく予定です。

まずは耳で拾える音の意味と活用形(時制/複数形/〇人称)を調べて理解して、その後単語を増やしていく方法を考えています。

まず活用形の法則を覚えた方が、その後単語を覚えたときに、その単語の活用形の想像が何となくつきますからね。

その後は、文法、疑問詞、数字・暦に関することをどんどん覚えていこうと思います。

それでは、今年も1年良いお年をお過ごしください。

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